







前菜の盛り合わせ

豚の煮こごりテリーヌ

レンズ豆のサラダ

白インゲンとヒヨコ豆のクスクス

豚肉のパテ

サーモン ハイビスカスのソース

自家製ピクルス

シャンパンにアポロチョコを入れると
チョコが浮遊しますと藤次さん。

穴子の白焼きとフォアグラのソテー

ベリーと野菜の赤いソースをアクセントに

リードヴォーと野菜のフリカッセ

まるでモダン・チャイニーズ!

今度は100円玉の上にボトルを傾けて立てます。


まるでマジックショーのようです。

お見事!

カシスとアップルのシャーベット

可愛らしいコネクションの招き猫
今日も最高の贅沢でした。
本当に美味しかった〜ごちそうさまです!
conextion (コネクション)
18:00〜翌2:00 月曜定休
大阪府大阪市北区西天満4-8-7 千寿ビル1F
06-6367-2010
2012.05.11
Comment:0 | TrackBack:0

仕事上がりに最高の贅沢を。深夜の conextion。
熊シェフ、おまかせで。

定番メニューに加え本日のスペシャル料理もあり。
しかも王道フレンチなのに、この安さ!

カムカム・ジュースと自家製ジンジャーエール
車なのでノンアルコールです。

フォアグラのクリームブリュレ

ビックリするぐらいの絶品!
濃厚フォアグラのブリュレに甘いカラメル。
甘辛さの塩梅がたまらん。

たまらずパンをオーダー。
深夜の炭水化物は控えようとしたのに無理でした。笑

豚バラのソテー 海の風味と山の風味
チャイニーズのエッセンスがプンプン漂う
豚バラ好きには最高に逸品。

鴨のロースト
アプリコットとバニラのソース ガラムマサラ風味
色気たっぷり!
ソースの甘い誘惑の香りが素敵です。




オーガニックレモンとアップルのシャーベット

深夜に最高の贅沢を堪能することができました。
ごちそうさまでした。
conextion (コネクション)
18:00〜翌2:00 月曜定休
大阪府大阪市北区西天満4-8-7 千寿ビル1F
06-6367-2010
2012.05.09
Comment:0 | TrackBack:0

京都散策から京阪特急で淀屋橋へ。
そこから本町まで歩いて
夕食は「本町バル月卯(つきうさぎ)」さんへ。
車なのでノンアルコール・ビールで。
よく歩いたので美味いっす!

前菜の盛り合わせ

オニオン・ヌーボーとキヌサヤを入れた
スペイン風オムレツ

キノコのマリネ

ほたるいかの赤ワイン漬け

ハタハタのオリーヴ漬け

ハモンセラーノ&3種のオリーヴ

契約農家さんから直接仕入れた
オニオン・ヌーボー(新小タマネギ)

アジとコウクロダイのカルパッチョ
サラダ仕立て



天然鯛のポワレ 黒オリーヴソース



一人で手際良くお料理出し続ける姿に感心しきり。
しかも、どの料理もハイレベル!
まっきー、美味しかった〜!
ごちそうさまでした。
本町バル 月卯
大阪府大阪市中央区船場中央4-1-10 船場センタービル10号館B1
06-6226-7420
2012.05.09
Comment:0 | TrackBack:0

まかないを食べる暇もなく、お腹が限界に来たので
24時にさっさと閉店!
お客さんと一緒に
話題のラーメン屋さん金久右衛門 道頓堀店へ。
どうせなら違うの食べようやと4種類のラーメンを注文し
スープのティスティング。
さて1番人気は?

ひらくんは「なにわブラック+煮卵」。
黒い醤油タレが独特で
魚貝系のコクと癖のある濃厚出汁。

竹村さんは「金醤油」。
薄口醤油の超あっさり系
飲んだ後にはイイかもね〜。

私は「大阪ブラック+チャーシュー追加」。
肉厚チャーシューが4枚もプラス。
凄い迫力です!

スープの醤油辛さはインパクトあり!

麺は細麺、太麺から選べます。
お店ののオススメは太麺。
自家製麺って感じで旨い!
だたブラックの出汁がよく染みて醤油辛さあり。

リコは「紅(くれない)醤油」
薄口濃口醤油ミックス。
満場一致の一番人気。
バランスの良さが決め手でした。

みんな満足でヘルズタクシー!
十三〜東大阪〜八尾
お疲れさまでした。
2012.05.06
Comment:0 | TrackBack:0

ヒコちゃんとヘルズキッチンの共同企画で実現したカルトワイン会!
いつものコネクションで開催しました。


〜スパークリング
1、グリュエ ブリュット "ブラン・ド・ノワール" NV マグナムボトル
アメリカン・スパークリングの革命児登場!フランスで高品質なシャンパーニュ造りを続けるグリュエ ファミリー。偶然旅したニューメキシコで理想の地を見つけます。1987年から異例の高い評価を受け、一躍アメリカで大人気となります。ヨーロッパでブラン ド ノワールといえば黒ブドウ100%ですが、味わいの繊細さを保つために25%のシャルドネをブレンド。瓶内二次発酵(シャンパーニュ方式)。最低で"24ヶ月間もの熟成期間を取ります。贅沢な仕込みで、これによってクリーミーなテクスチャーと優れたフィネスを実現しています。ピノ75%、シャルドネ25%。



アミューズ
桜マスのスモーク サラダ仕立て
ローズのソース ゆず、胡椒、キャビアがアクセント

〜白ワイン
2、タリー・ヴィンヤーズ シャルドネ リンコン・ヴィンヤード 2009
カリフォルニアにおいてシャルドネ&ピノのパーカー5ツ星生産者(8生産者のみ)。パリ対決30周年リターマッチでは、カリフォルニア・シャルドネ部門にて1位を獲得しています。アロヨ・グランデ地区の最高峰となる単一畑リンコンのシャルドネ。凝縮度と複雑さ、そして洗練度。いずれも大変高いレベルで表現します。


バゲット・トラディショナル

前菜の盛り合わせ

かますのギリシャ風マリネ

豚肉の煮こごりテリーヌ

鴨のスモーク
他にもサラダ、生ハム、サラミ

〜赤ワイン
3、ハーシュ・ヴィンヤーズ ピノ・ノワール M 2006 ソノマ・コースト
評論家マット・クレイマー氏により「アメリカ3大グランクリュ」 と呼ばれ、カリフォルニア最上の葡萄園の1つとして知られるハーシュ・ヴィンヤーズ。年産448ケース。海側のソノマコーストは天候の変化が激しいため、畑や違ったキャラクターが生まれます。自社畑22ブロックのピノをブレンドし、セクシーでエロティークに仕上げたと記載されています。





4、ウエンテ ミュリエッタズ・ウェル リヴァモア・ヴァレー VENDIMIA 1994
カリフォルニア最古の家族経営ワイナリー:ウエンテ。チリのコンキャノン社とウェンテ社との共同出資ワイナリー「ミュリエッタズ・ウェル」。使用しているぶどう品種、樽熟成等ボルドーを意識した醸造スタイルのワイン。カジュアルながら、希少なヴィンテージワイン。大当たりの熟成ピークでした。カジュアルなのに凄い!

5、ラ・シレナ カベルネ ナパ・ヴァレー 2002
「ダラ・ヴァレ」「スクリーミング・イーグル」「グレース・ファミリー」等、数々のカルト・ワイン、パーフェクト(100点)ワインを造り上げ、“ワインの女神” とも呼ばれている “ハイジ・バレット”。 彼女自身のプライベート・ブランドがこの「ラ・シレナ」です。年間生産量が500ケース弱と大変に少ないのも、このワインの稀少性を高めています。熟したカシスやブラック・チェリーのような芳醇な香り。 熟した黒系果実の風味がさまざまなニュアンスとともに口中に広がります。 ビックでありながら、柔らかなタンニンが素晴らしいバランスとエレガントさを強調しています。



メイン
シャロレー産子牛のロースト
アーモンドとタイムを効かせたソース


6、フィリップ・トーニ カベルネ スプリングマウンテン 1999
パーカーが「重厚で怪物級のワイン」と称するトーニのカベルネは、ナパ・ヴァレー地区の西側に位置するスプリング・マウンテン(小地区)から生まれます。ナパの山岳地帯は、平地に比べて気温差が激しく酸味を帯び、過酷な環境のため、ブドウはたくましく育ちタンニンも強くなります。強烈な風味と濃密なテクスチュア、極めて長期熟成に耐え得る骨格のしっかりしたタンニンをもつ「山カベ」です。


7、グレース・ファミリー カベルネ 1993
「私がこれらについて滅多に述べないのは、事実上入手できないからである」by ロバート・パーカー。
株の売買をしていたディックが、田舎暮らしにあこがれてナパの地を踏んだのが1970年代のこと。自宅の畑で葡萄の栽培を始め、やがてワイン造りへと導かれていきます。 1982ヴィンテージまでは、 『ケイマス・ヴィンヤード』 でケイマスの創設者&オーナーである “チャーリー・ワグナー” とともに醸造し、ケイマスのグレース・ファミリーとして生産。 1983ヴィンテージから自らのラベルでの登場となります。
カベルネ・ソーヴィニヨン100パーセントによるそのワインは、瞬く間に世界中のワイン愛好家を魅了し、カリフォルニア・カルト・ワインの代名詞的存在として一世を風靡することとなります。 現在でも、「スクリミング・イーグル」「ブライアント・ファミリー」と並ぶウルトラ・カルト・ワインとなっていて、現地でも手に入れることすら難しいワインです。 現行ヴィンテージで6万5000円。



デザート
ストロベリーと黒ごまのアイス

皆さん、ありがとうございました〜!!!

シェフ、ごちそうさまでした。
代表の藤次さん、ソムリエールの橋本さん、ありがとうございました。


帰り道
リコ、みんなと一緒に飲めて、楽しかったな〜
2012.05.02
Comment:0 | TrackBack:0

映画「SPEC〜天〜」を見る前にランチです。

定番のフレンチ キャラントキャトル。

リコの髪を染める。
リタッチ(部分染め)も上達する。
いつまでも輝いて行こうな!


2500円のコースでメイン&デザートをチョイス。



アミューズ
プロマージュブランとビーツのマリネのパイ

前菜盛り合わせ

ヤマブキのビネグレットあえ

豚足とキノコのテリーヌ

ハマグリのマリネ 白エビのジュレ

ウイキョウのマリネ ハーヴのドレッシング

ホタルイカのマリネ 赤ビーマンのソース

自家製バゲット

ハーブとレタスのサラダ

満席ながら今日も笑顔の佐野ちゃん。
彼女の接客は癒し系。本当にリラックスできます。
いつもありがとう。

ほうれん草のポタージュ
いつも濃厚で最高にうまいっす!

メイン
和歌山県産黒鯛のポワレ
サフランとコリアンダーのスープ仕立て
こんがり!しかもデカいっす!うまいっす!

メイン
フランス産ヒナドリのロースト
パイナップルセージとシャンピニオンのソース

相変わらず唸らせます!

グラニテ(サービス)
キンカンと八角のシャーベット
果実の凝縮とオリエンタルなスパイシーさ!
凄い個性的な美味しさでした。

デザート
チョコレートの濃厚テリーヌ
バニラアイス添え
めちゃうま!

デザート
リンゴ丸ごとロースト

アーモンドクリームが中までタップリ!
キャラメルソースも最高!

ハーヴティー

小菓子
アーモンドのチュイールと蜂蜜のフラン
今日も最高!
ごちそうさまでした。
2012.04.26
Comment:0 | TrackBack:0
2012.04.24
Comment:0 | TrackBack:0

ヘルズのお客さんを引き連れ
ワインバー&フレンチ・ダイニングの conextion / コネクションへ!


お料理はシェフおまかせの本格フレンチを3000円で
ワインは5本も持ち込み(1本につき2000円)。
泡と高級ピノを注文し、一人たったの6000円です!

みんな大喜びで乾杯!

代表兼シニアソムリエの藤次さん。
持ち込んだカジュアルなワインでさえも
入念なティスティングを行い、最高の状態へ導いてくれます。
その真摯な姿勢に敬服します。

前菜の盛り合わせ
ローズジャムでコーティングしたフォアグラのテリーヌ
豚肉のパテ、生ハム、サラミ、クスクス、白インゲンとレンズ豆のサラダ、魚介のマリネ
ワインのアテには最高です。

黙々と料理を造り続ける熊シェフ。

メイン カモのロースト、バニラとベリーのソース
バニラの香りに包まれた絶品料理でした。
バンにバゲット・トラディショナル&ライ麦のカンパーニュ
これまた旨いんです。

デザート 桜のアイスとワインのシャーベット
ワイン好きのシェフならではの美味しさ。桜も絶妙ですね〜

ワイン
泡 アーガイル ブリュット ウィラメット・ヴァレー
赤 カークランド カーネロス ピノノワール
カークランド ロシアン・リヴァー・ヴァレー
ナパ・セラーズ ピノ・ノワール ナパ・ヴァレー
マルティネッリ ピノノワール・リザーヴ マルティネッリ・ヴィンヤード 2000
ジョルジュ・リニエ モレ・サンドニ 1級 クロ・デ・ゾルム 2002
カリフォルニアのピノノワールの特徴は
甘みのあるベリーやジャムの香り
ピュアなベリー系の味わいが基本。
では、3つの代表的な産地の違いは何か?
キーワードは「酸味」です。
理由は簡単!気候と気温の差にあります。
涼しい方から、カーネロス>ロシアン>ナパ
酸味があるのは、カーネロス>ロシアン>ナパ
ブドウもワインも同じで
涼しくなればなるほど酸味が目立ち
暑くなればなるほど酸味は少なくなります。
ラストはカリフォルニアとブルゴーニュの飲み比べ。
コネクション秘蔵のマルティネッリの希少なビンテージワイン
持ち込みのブルゴーニュはコンディションが悪いなか
藤次さんが見事に昇華させてくれました。
感謝、感謝です。

みんな 超ご機嫌!

ごちそうさまでした〜
ん?酔っぱらいやけど、味のある写真なんでUP!笑

ラストは中之島で記念撮影。
楽しく幸せな定休日。
皆さん ありがとうございました。
conextion / コネクション
大阪市北区西天満4-8-7 千寿ビル1F
06-6367-2010
18:00~深夜2:00 月曜定休
2012.04.18
Comment:0 | TrackBack:0
ミシュラン3ツ星を初体験。
Fujiya1935さんでランチしてきました。


































今まで行った中で、一番写真が美しく撮れました。
理由は照明と空間デザインの素晴らしさにあるようです。
料理はモダン・スパニッシュというより、モダンなジャポネーゼを感じる
計算されたコース。
一見の価値はある、初三ツ星のランチでした。
Fujiya 1935
大阪府大阪市中央区鎗屋町2-4-14
06-6941-2483
Fujiya1935さんでランチしてきました。


































今まで行った中で、一番写真が美しく撮れました。
理由は照明と空間デザインの素晴らしさにあるようです。
料理はモダン・スパニッシュというより、モダンなジャポネーゼを感じる
計算されたコース。
一見の価値はある、初三ツ星のランチでした。
Fujiya 1935
大阪府大阪市中央区鎗屋町2-4-14
06-6941-2483
2012.04.17
Comment:0 | TrackBack:0














































